ジェンダーの問題は異文化理解の一つ
~diversity & inclusion~
三鷹吉祥寺界隈ではリンゴンベリージャムが手に入らないのでクランベリーのドライフルーツからの代用。しょっぱいミートボールは甘いジャムと食べるから美味しい! ジェンダー(またカタカナ語ですねぇ)の問題は異文化理解の問題の一つ … 続きを読む
自分らしく生きるため、迷子になろう (『迷子になる地図』の由来)
新型コロナウイルスを中心に、様々な問題がメディアに取り上げられてきました。また世界に目を向けると、これまで潜在的であった問題が表面化し、向き合わざるを得ない状況が増えてきています。
内容の例:ジェンダー、民族/文化、世代、身体的特徴 等
三鷹吉祥寺界隈ではリンゴンベリージャムが手に入らないのでクランベリーのドライフルーツからの代用。しょっぱいミートボールは甘いジャムと食べるから美味しい! ジェンダー(またカタカナ語ですねぇ)の問題は異文化理解の問題の一つ … 続きを読む
コロナ禍で様々な問題が明らかになって来ています。ほとんどが国家や組織や個人の一番弱いところを攻撃されているかのようです。問題の範囲も重要ですが、一つ一つの問題をどこまで掘り下げて考える事ができるか、そして問題解決へ実際の … 続きを読む
先日麻生大臣の「民度」発言が問題になっていました。メディアが大騒ぎするような問題ではないのですが、、、。どうして「ethical(倫理的)」って単語を使わなかったのでしょう? ポストコロナの世界は国民一人ひとりの倫理観を … 続きを読む
日本人にとって歴史が苦手なのは、歴史も「異文化理解の問題」だからでしょう。他者の理解、他国の理解と同じことです。また、死後の世界だって他者であり、宗教観の希薄な今の日本人は死後の世界との対話も苦手です。 歴史は、史実を史 … 続きを読む
アトリビュートとは特質のことで、哲学の世界では「本質的な性質」という意味があるようです。 コンサルタントに必要なアトリビュートには、以下のようなものがあります。 チームワーク 柔軟性 向上心 リーダーシップ 創造力 イニ … 続きを読む
『学問のすすめ』の最終回は「人望編」です。 「友達をいっぱいつくることが肝要である」と言っています。 いつの時代でも、どの国で仕事をするにも大切なことは、まわりの人たちに理解してもらい支持されることです。 これが「人望」 … 続きを読む
下の図は、コミュニケーションのレベルが高度になると、信頼や協力関係も上がっていくという説明です。 コミュニケーション レベル1 自分の部門の仕事だけが片付けばそれでいい、自分の与えられた仕事だけが完了すれば、それでいいと … 続きを読む
下の図は、コンサルタント育成のクラスで使用してきたものです。 コンサルタントは、客先での会議をファシリテート(議事進行)する機会があります。 議論を活発にして、色んな意見を出してもらい、次のステップにまとめなければいけま … 続きを読む